ノージャンルで投稿募集中。 動画に限らず、画像・音声・活字でもドシドシ応募ください。 さあ、盛り返しましょう!(・ε ・)
お爺さんとお婆さんがいましたが…T.K
おばあさんが買い物に行ったきり帰ってきません。そこで…NK.R
おじいさん「(これで保険金はワシのもんじゃ・・・)」笑いが止まらないおじいさんでしたが一週間後のある日…92番
謎の美少女が爺宅を訪ねてきて、お爺さんにこう言いました…T.K
少女「おじーたん、おとどけものでしゅ… おとどけものです」じじい;( ゜∀゜)。彡゜幼女!ようじ… ∑( ゜д゜)ハッ!これは…NK.R
お自慰さん「ペロッ・・・これは青酸カリ!」少女「わたしを殺すつもりだったみたいだけど、どうやらアテがはずれたようね。」お自慰さん「おまえは・・・・婆さんなのか!!?あの薬にそんな効果が・・・」戸惑うアガサ博士に灰原は言いました…92番
『タッカラプトポッポルンガプピリットパロ!』すると突然空が暗くなり…T.K
空から神のような龍が現れました。神のような龍はこう言いました。「メガフレア」…NK.R
神のような龍が言い終わる前に爺さんは言いました…「リフレク」…T.K
おや リュウ の ようすが・・・・おめでとう!リュウ は バハムート Zero Style に しんか した!りゅう は いいました「ヤムチャを生き返らせようか正直迷った」・・・92番
その言葉を聞いたおじいさんは大層怒りました。なぜならおじいさんがおばあさんと喫茶店ではじめて出会った時店員をしていたのがヤムチャでしたし、おばあさんにぷろぽーずした遊園地で迷子センター係をしていた人がヤムチャでしたし、おじいさんがぎっくり腰で病院にいった時おじいさんの前に整理券を受け取ったのがヤムチャでしたし、あとヤムチャでした。ああ、そうそうヤムチャといえばあの(ryそしておじいさんは…NK.R
あまりに憤り過ぎたため………絶命しました (・ε ・)その様子を目の当たりにした少女は、ひどくショックを受けて、思わず…T.K
鍋と木と灰からおじいさんそっくりなあんどろいど『OJIISAN一号』を作り上げてしまいました。『OJIISAN一号』は…NK.R
近くにいたサンショウウオくんに質問しました。壱『悲しいってなぁーに?』サ『そういうの俺の管轄じゃないからワカンネーっすわ。っていうかお前誰だよ?イリオモテヤマネコくんなら知ってんじゃない?』壱『……』サ『っていうか…。っていうか!…お前誰だよ?』一号は自分&イリオモテヤマネコ探しの旅に出ました。長旅になりそうな気配を感じた一号は、途中でガス欠になっていけないと思い、スタンドに寄りました。するとそこでバイトをしている二号が接客に来ました。壱『ちぃーっす!』弐『うぃーっす!』壱『最近ガソリン高いねー、ぶっちゃけ儲かってんの?』弐『いやー、高いって言っても半分ぐらい税金で持ってかれちゃうからねー』壱『ですよねー、じゃああれだ。洗車とかタイヤとか車検で頑張らないとな!』弐『そうなんだよねー。今日ウチでオーバーホールしてってよ~』壱『ええー、まけてくれでしょうね?っていうか俺できたてホヤホヤだから、また今度でいいや。とりあえずレギュラー3Lね。』その場で飲み干す一号…壱『ぷはー、生き返るわー。んじゃお代はお前の給料から差し引いといてくれ!じゃあな!達者で暮らせよ!』弐『え…』誰も走り出した一号を止めることはできなかった…さて、歩きながら一号は考えました。壱【少女…というか婆さん?置いてきちったけどこれから登場すんのかな?まあここで俺がフラグ立ててもしょうがないからこういうことは放置に限るな…】そして一号は考えることをやめました。するとそこへ…T.K
婆さんがやってきました。婆さんは昔を思い出します・・・長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」と言い交わしていた。しばらくして、婆さんが先に死んだ。爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする「じいさん、じいさん…」男は答えた。「はいはい、じいさんはここにいるよ」最初のうちは答えていた。けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。「じいさん、じいさん…」やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。「うっせえ! じいさんはいねーよ!」すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ。・・・92番
すると突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだキャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO! 違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO! (ドゥ~ン ドゥンドゥンドゥ~ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!) 年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間! 冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI! SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだまだ俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージがマシンガンのようにばあさんの口から飛び出していく本物のヒップホップ。それがここにあるのだ婆さん「やっぱりこのコピペは秀逸だよね。」そして婆さんが向かった先は・・・92番
『魚おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!』『婆さんがやってきたのはいいが婆さんに本筋もってかれるのは納得いかーん!!!』…と思った一号は婆さんを追いかけました。そして婆さんを500m程先に視認した一号は…T.K
壱『弐号!合体だ!!』弐『ちょ…おれバイトちゅ壱『創世合体!ゴー!亜苦絵離怨!!』弐『アッー きもちいいー』一号は合体を試みましたが、亜苦絵離怨は三体による合体のため失敗してしまいました。しかもばあさんがこちらに気付き…NK.R
歌いだしました。婆『♪世界の始まりの日ぃ~生命の樹の下でぇ~クジラたちの声の…遠い残響 二人で聞いたッ失くしたものすべてぇ~ 愛したものすべてぇ~この手で抱きしめて今はどこをッ彷徨い行くのッ!?答えのッ潜むッ琥珀の太陽ぉ~出会わなければッ殺戮の天使でいられたぁ~不死なる瞬き持つ魂ぃ~傷つかないで僕の羽根ぇ~この気持ち知るためッ生まれてきたぁ~あッああ!!一万年と二千年前から★ン★ガ★エ★テ~八千年過ぎた頃からもっと恋しくなッあ~あたぁ~一億と二千年あともア★ン★タ★イ★ジャ~爺を殺したその日からワシの財布に札束が絶えなーい』一号は思いました…T.K
壱(そうじゃ…この歌をうたっているばあさんに惚れたんじゃったな)するとばあさんが優しい顔をして言いました婆「…そういえばそうですね…。…おじいさんこんな馬鹿な争いはやめて家にかえりましょうか」その言葉を聞いて壱号も笑顔で答えました…NK.R
壱「パトラッシュ、疲れたろう。僕も疲れたんだ。何だかとても眠いんだ。パトラッシュ…」壱号はそのまま倒れ込み再び目を開ける事はありませんでした。壱号の異変を感じ取った婆さんは吹雪の中を駆け出し、泣きながら壱号の名前を絶叫するのでした。婆「クリリンのことかーーーっ!!!」やがて大聖堂の天井からほのかな光がさし込み天使たちが壱号とパトラッシュを取り囲みます。天使たちは壱号とパトラッシュを連れて空高く舞い上がって行きました。そしてパトラッシュは思いました。パ『天使って…、この演出ブッチャケどうなの?』そうこうしているうちに…。おや、婆さんのようすが……T.K
おめでとう! ばあさん は ほそきかずこ に しんか した! 92番
サトシ『婆さんがホソキに進化するのか…。初めて知ったわー。うお!わざ増えてるし!この【ズバリ言うわよ!!】ってどんなわざだ?』≪あ! やせいの チョが とびだしてきた!≫サトシ『あぁ~もう!コイツは捕まえても面倒なだけだ!ベタベタな展開ではあるが早速使ってみよう。ホソキ、ズバリ言ってやれ!!』細「…T.K●追伸どうにも我慢できず『チョ』を出してしまったことについては反省します。後悔はしないけど…
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お爺さんとお婆さんがいましたが…
T.K
おばあさんが買い物に行ったきり帰ってきません。そこで…
NK.R
おじいさん「(これで保険金はワシのもんじゃ・・・)」
笑いが止まらないおじいさんでしたが一週間後のある日…
92番
謎の美少女が爺宅を訪ねてきて、お爺さんにこう言いました…
T.K
少女「おじーたん、おとどけものでしゅ…
おとどけものです」
じじい;( ゜∀゜)。彡゜幼女!ようじ…
∑( ゜д゜)ハッ!これは…
NK.R
お自慰さん「ペロッ・・・これは青酸カリ!」
少女「わたしを殺すつもりだったみたいだけど、どうやらアテがはずれたようね。」
お自慰さん「おまえは・・・・婆さんなのか!!?あの薬にそんな効果が・・・」
戸惑うアガサ博士に灰原は言いました…
92番
『タッカラプトポッポルンガプピリットパロ!』
すると突然空が暗くなり…
T.K
空から神のような龍が現れました。
神のような龍はこう言いました。
「メガフレア」…
NK.R
神のような龍が言い終わる前に
爺さんは言いました…
「リフレク」…
T.K
おや リュウ の ようすが・・・・
おめでとう!リュウ は バハムート Zero Style に しんか した!
りゅう は いいました
「ヤムチャを生き返らせようか正直迷った」
・・・
92番
その言葉を聞いたおじいさんは大層怒りました。なぜならおじいさんがおばあさんと喫茶店ではじめて出会った時店員をしていたのがヤムチャでしたし、おばあさんにぷろぽーずした遊園地で迷子センター係をしていた人がヤムチャでしたし、おじいさんがぎっくり腰で病院にいった時おじいさんの前に整理券を受け取ったのがヤムチャでしたし、あとヤムチャでした。ああ、そうそうヤムチャといえばあの(ry
そしておじいさんは…
NK.R
あまりに憤り過ぎたため………
絶命しました (・ε ・)
その様子を目の当たりにした少女は、ひどくショックを受けて、思わず…
T.K
鍋と木と灰からおじいさんそっくりなあんどろいど『OJIISAN一号』を作り上げてしまいました。
『OJIISAN一号』は…
NK.R
近くにいたサンショウウオくんに質問しました。
壱『悲しいってなぁーに?』
サ『そういうの俺の管轄じゃないからワカンネーっすわ。っていうかお前誰だよ?イリオモテヤマネコくんなら知ってんじゃない?』
壱『……』
サ『っていうか…。っていうか!…お前誰だよ?』
一号は自分&イリオモテヤマネコ探しの旅に出ました。
長旅になりそうな気配を感じた一号は、途中でガス欠になっていけないと思い、スタンドに寄りました。
するとそこでバイトをしている二号が接客に来ました。
壱『ちぃーっす!』
弐『うぃーっす!』
壱『最近ガソリン高いねー、ぶっちゃけ儲かってんの?』
弐『いやー、高いって言っても半分ぐらい税金で持ってかれちゃうからねー』
壱『ですよねー、じゃああれだ。洗車とかタイヤとか車検で頑張らないとな!』
弐『そうなんだよねー。今日ウチでオーバーホールしてってよ~』
壱『ええー、まけてくれでしょうね?っていうか俺できたてホヤホヤだから、また今度でいいや。とりあえずレギュラー3Lね。』
その場で飲み干す一号…
壱『ぷはー、生き返るわー。んじゃお代はお前の給料から差し引いといてくれ!じゃあな!達者で暮らせよ!』
弐『え…』
誰も走り出した一号を止めることはできなかった…
さて、歩きながら一号は考えました。
壱【少女…というか婆さん?置いてきちったけどこれから登場すんのかな?まあここで俺がフラグ立ててもしょうがないからこういうことは放置に限るな…】
そして一号は考えることをやめました。
するとそこへ…
T.K
婆さんがやってきました。
婆さんは昔を思い出します・・・
長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」
と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする
「じいさん、じいさん…」
男は答えた。
「はいはい、じいさんはここにいるよ」
最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」
すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ。
・・・
92番
すると突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く
詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ
今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだ
キャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ
「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO!
違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO!
(ドゥ~ン ドゥンドゥンドゥ~ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!
冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!
どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI!
SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ
まだ俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージがマシンガンのようにばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップ。それがここにあるのだ
婆さん「やっぱりこのコピペは秀逸だよね。」
そして婆さんが向かった先は・・・
92番
『魚おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!』
『婆さんがやってきたのはいいが婆さんに本筋もってかれるのは納得いかーん!!!』…
と思った一号は婆さんを追いかけました。
そして婆さんを500m程先に視認した一号は…
T.K
壱『弐号!合体だ!!』
弐『ちょ…おれバイトちゅ
壱『創世合体!ゴー!亜苦絵離怨!!』
弐『アッー
きもちいいー』
一号は合体を試みましたが、亜苦絵離怨は三体による合体のため失敗してしまいました。
しかもばあさんがこちらに気付き…
NK.R
歌いだしました。
婆『♪世界の始まりの日ぃ~
生命の樹の下でぇ~
クジラたちの声の…
遠い残響 二人で聞いたッ
失くしたものすべてぇ~
愛したものすべてぇ~
この手で抱きしめて
今はどこをッ彷徨い行くのッ!?
答えのッ潜むッ琥珀の太陽ぉ~
出会わなければッ殺戮の天使でいられたぁ~
不死なる瞬き持つ魂ぃ~
傷つかないで僕の羽根ぇ~
この気持ち知るためッ生まれてきたぁ~あッああ!!
一万年と二千年前から★ン★ガ★エ★テ~
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなッあ~あたぁ~
一億と二千年あともア★ン★タ★イ★ジャ~
爺を殺したその日から
ワシの財布に札束が絶えなーい』
一号は思いました…
T.K
壱(そうじゃ…この歌をうたっているばあさんに惚れたんじゃったな)
するとばあさんが優しい顔をして言いました
婆「…そういえばそうですね…。
…おじいさんこんな馬鹿な争いはやめて家にかえりましょうか」
その言葉を聞いて壱号も笑顔で答えました…
NK.R
壱「パトラッシュ、疲れたろう。僕も疲れたんだ。何だかとても眠いんだ。パトラッシュ…」
壱号はそのまま倒れ込み再び目を開ける事はありませんでした。壱号の異変を感じ取った婆さんは吹雪の中を駆け出し、泣きながら壱号の名前を絶叫するのでした。
婆「クリリンのことかーーーっ!!!」
やがて大聖堂の天井からほのかな光がさし込み天使たちが壱号とパトラッシュを取り囲みます。天使たちは壱号とパトラッシュを連れて空高く舞い上がって行きました。
そしてパトラッシュは思いました。
パ『天使って…、この演出ブッチャケどうなの?』
そうこうしているうちに…。
おや、婆さんのようすが……
T.K
おめでとう!
ばあさん は ほそきかずこ に しんか した!
92番
サトシ『婆さんがホソキに進化するのか…。初めて知ったわー。うお!わざ増えてるし!この【ズバリ言うわよ!!】ってどんなわざだ?』
≪あ! やせいの チョが とびだしてきた!≫
サトシ『あぁ~もう!コイツは捕まえても面倒なだけだ!ベタベタな展開ではあるが早速使ってみよう。ホソキ、ズバリ言ってやれ!!』
細「…
T.K
●追伸
どうにも我慢できず『チョ』を出してしまったことについては反省します。後悔はしないけど…
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